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O lunatico amou futebol RSS(新しいブログはこちらから)
Fri 21 Sep 2007
なみだがでるぜ。
歳をとると涙もろくなるって言うけれど、31くらいでそんな風になるものかね?
「大きな古時計」を聞くと涙が出る。
死んだ祖父の戦友の方がくれた戦争の悲惨な記憶を読むと涙が出る。
「クレイマークレイマー」を観ると涙が出る。
もう最近じゃクレヨンしんちゃんの映画で泣ける。
そんなにおっさんになったって事か?それ程脆い心だというのか?よく判らん。
ただ幸いな事に、悔し涙とか、そんな類の涙はあんまり出ない。出た事が無い。
しかし不幸な事に、うれし涙とか、そういうのにも縁が無い。ただひたすらに切なくなったり、悲しくなったりするのだ。どうやったら喜びの涙って出るんだろうか?今年昇格したら泣くかね?深夜の考え事は良くないな、寝る。
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終了間際に決めたシンジのゴールで泣きそうになりました。
あっこからハジマッタ感もあるので、
もっともっと泣かせるゴールを決めてもらって(ここ大事…泣かされるではない!!)
最後にはセレサポみんなで嬉し涙を流したいですな。
●京都戦 ゼの超絶FK
●山形戦 デカの超絶ヘッド
●仙台戦 もうよく覚えていない
これは泣けたなぁ
お会いしたことないですが、昇格の暁にはサポでの発泡酒かけで涙を流しましょうよ!!!
涙もろいって歓迎すべきことではないでしょうか?気持ちに正直になれるってことだし。
今年最大の嬉し涙はまだです。