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11/23/11

タカチネスとホタラウ。

プロスポーツ選手と言っても、20代前半で、砂漠のど真ん中にあるスタジアムに連れてこられて

「おいアイツらホントに俺らと同じ世代なのか?なんかオッサンっぽいぞ」

って連中相手に押し合いへし合いサッカーやるってのは、なかなかにハードだ。多分普通のサラリーマンが出張に行くのの何倍も疲れるだろうし、本来の力の8割も出せればいいものだろう。

それでも扇原と螢はいい!と、うなるようなプレーをしていたよ。

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扇原はボールが落ち着かないと、左サイドバックが上がる後ろにすっと入り込んでセンターバックからのボールを呼び込んでた。セレッソでボールが回らない時にマルチネスが上本と組んでやるアレだ。

それ以外のシーンでも、ああ、マルチネスのいいところを真似しようとしているな、というのはよくわかったし、少なくともあの年代同士であれば通用するクオリティだった。それはいいことだ。2ゴールともいい感じに絡めていたし、日曜に試合がなければ、成田から柏まで直行してほしいくらい。残ったボランチでアレほど激しくボールに絡めるのは藤本ぐらいで、彼はセンターバックとして計算されているからな。


もう一人、螢は後半から出てきたけれど、与えられたタスクを十分こなしていた。ゴラッソ!セレッソで紹介していた、相手とボールとの間に腰を落として入り込むインターセプトをコツコツと続けていて、これもまたよく効いていた。

こちらはさながらアマラウのような感じで、センターバックと3シャドーの間にある嫌なスペースに人とボールが入ると、ことごとくそれを潰しにかかっていた。チームでも長く練磨してきた扇原とのコンビネーションだから、やりやすかったろうしね。


最初に言ったように、人として若いあの年代が、世界中のどこでもいいコンディションで試合をするというのは難しいものだ。ハナサカクラブの説明会などに足を運ばれている人なら、わかるでしょう。

それが二人ともできたということが、セレッソにとってのプラス。このまま伸びてくれば、来年もその先も、少しは安心して考えられる。一昔前なら信じられないようなことだ。

若手を育てたのは、レヴィーと、チームスタッフのがんばりのおかげ。この原石達が光り輝くよう育てていくのは、彼らに対する最低限の礼儀だし、義務だ。

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posted by 西中島南方 at 11:40 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/21/11

自棄酒。

昨日は寒空の下で寒い試合を観て、とてもシラフではやっていけないなと、仲間と飲み食いした。飲めないお酒もしこたま飲んで千鳥足というものを生まれて初めて体感した。鯨飲馬食と言うけれど、鯨でも馬でももう少し節度があるだろう。

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京橋駅では切符を落としかけ、11時前くらいに自宅に戻ってもグデングデンだった。前後不覚になるくらい飲んだのも、多分コレが初めてだ。

そんな中で、昨日の記事を書いた。サッカーをプレーすることで、プレーする人たちを管理、サポートすることでお金を貰っている人だったら、絶対に書けない罵詈雑言。それでも、酔いが覚めた今でも、その気持ちは少しも変わっていなくて、だから訂正もしない。


いつも、人間はマイペースの方がいいと思っている。そんな毎日忙しくしていてもたかが知れている。それで無闇に体力を使って、何かいいことがあるのかと。

でも無理をしなくてはいけない時、どうしても引き下がってはいけない時、たかが知れている僅かの差でもプラスして立ち向かわなくてはいけない時もある。セレッソにとって昨日の試合はそうだったのではなかったか?


冷静に観てみれば、完全な状態とは程遠いキム・ボギョンをいきなり先発で使ったこと、杉本を90分間使い続けたことなど、レヴィーが勝負に固執しなかったヒントのようなものはたくさんある。

しかしそれはあくまで指揮官の考えであって、選手が「今日の試合は頑張らなくてもいいや」と考えていい、という事ではない。与えられた場所で100%のプレーをすることが、プロのプレーヤーの義務のはずだ。


できれば、これは計算高い何かであってほしい。天皇杯に向けて調整しているんだよ、リーグ戦は二の次さ。そんな言葉を聞いただけでまた怒髪天を突きそうだが、それでも一所懸命やってコレでした、などと言われるよりは、幾らかでもマシだ。

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そんな狡猾さがあるとは、とても思えないけれど。
posted by 西中島南方 at 20:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/19/11

冬に咲く。

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明日咲くのはどのサクラ?テレビとオレタチが待ってるよ。

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posted by 西中島南方 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/18/11

મોહનદાસ કરમચંદ ગાંધીについて。

もう昨日はこの記事しかなかったね、スーハイさんのブログ『サッカーには人生のすべてがある』の『レヴィーとガンジー

こういうエピソードを聞いて、やっぱりレヴィーとガンジーさんはいいコンビだなって思った。

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ガンジーさんはすごいよ、レヴィーを退場させたらダメだって、レヴィーがはいた暴言を「自分の言葉です!」って言っちゃえる人だからね。

そういうパイプ役がいたから、レヴィーは日本で5年間頑張ってくれたのだろうし、セレッソは強くなれたんだと確信できた。


レヴィーが帰ると、マテルさんやホドウホさんといった「チーム・レヴィー」も帰ってしまう。本当に寂しいと思うけれど、ガンジーさんにはまだまだ頑張ってほしい。

ブラジル路線が続いていく限り、みんながガンジーさんを必要だと思っている間は、よろしくお願いします。

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私事ではあるけれど、ガンジーさんのような通訳になりたいって、ポルトガル語を勉強している仲間もいるんだ。でもまだまだ若い。あと10年20年は働いてくれよ。
posted by 西中島南方 at 11:00 | Comment(2) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/17/11

Não diga adeus até o ano novo.

みんな、俺が一番セレッソのことを好きだって思ってるだろうけれど、この親父が、ひょっとしたら一番、セレッソのことばかり考えていたのかもな。

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チームがどん底だった2007年、笑顔でやって来てくれた。

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真面目な時も

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おどけた時も、全力だった。

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選手を我が子と思い、必死に守ってくれた。

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ガンジーさんとのコンビが見られないなんて、どうかしてる。

もうこうなったら、1日でも長く、勝って、勝って、勝って、あと8回勝って、この親父を日本に引き止めてやろうよ。

そうして、胴上げして、そのままブラジルの家まで放り投げてやろう。天皇杯?ついでにくれてやれよ。

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それくらいの意地悪、いいだろ?レヴィー・クルピ。


Não diga adeus até o ano novo.
「新年まで、さようならとはいわないよ」


posted by 西中島南方 at 11:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/14/11

大阪で生まれた男やさかい。

大阪で生まれて、大阪で育って、これからも大阪で生きていこうという男の、36度目の誕生日。

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ずっと住んでいればわかることがある。大阪はお笑いの街というけれど、案外、ブルースがしっくりとくる街でもあるってこと。

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悲しい事が多いから、忘れたいことが多いから、お互いにそれをたくさん抱えていることを理解しているから、俺達は笑える時はしこたま笑って、相手が見えなくなってから、少しだけ泣くということ。

誰にも聞こえないように、誰にも心配をかけさせないように。街の雑踏に、その騒音に消える程度の声で、本当に、少しだけ。

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もし貴方がこの街を離れる時が来ても、俺達は、きっと笑って、無理にでも笑って、貴方を見送るだろうね。袖を掴みたいのをこらえて、その手を優しく振るんだろう。

でも、貴方が見えなくなってから、多分、少し泣くんだと、それは、許してくれよ。

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そういう日がいつか来ると、覚悟はしているけれど、やはり、なかなかに難しい。

だから、もう少しだけでも、ともに家族のように、笑いあいたい。それは、難しいことなのかい?

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posted by 西中島南方 at 21:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

フットボール de ドネーション 2011 トーク&ライブ

最高の演奏、最高の食事、最高の仲間、最高の時間に感謝。

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去年はタヒチで起こった災害のチャリティーイベントとして行われたフットボール de ドネーション、今年は東日本大震災や、タイでの災害などのチャリティーとして開催されました。

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参加費は5000円ってことなんですが、バルバッコア・グリルでこの食事をしたら普通は6000円かかるんです。その上にいろんなミュージシャンやスタッフの方達が力いっぱい、最高のパフォーマンスを見せてくれた。企画された人達も少なからず震災で傷ついた人達のために頑張ってくれた。その心意気が、ありがたいと思ったな。

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司会進行は西川くん

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そして天野ゆうかちゃんです。

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二人がいなかったらまだイベントやってた、かも。中身が濃すぎて、かなり巻いてた。


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音楽を楽しむ至福のひと時、トップは我らが高木まひことシェキナベイベーズ!

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のっけからアツアツでした。

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レアルの子達も高木まひこさんと酒井ヒロキさんの誕生日を祝う寄せ書き入りフラッグを用意していました。一枚目の写真、マントのようにしているのがそれ。こういうのが憎いよね。


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次はしっとりとマキ凛花足立知謙のお二人。

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最高の歌声と、最高の笑顔に感謝。


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そしてそして、BLOW TOP!

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オリジナルも最高だし、チャントをアレンジしてくれたのも最高のチョイスだと思う。みんながのれるもんだからかなりイケてました。Shihoさんが着てるのは、多分ヌノのレプリカ。すげぇ!


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チャリティーでは選手会長の高橋大輔選手、そして扇原、村田の3選手がかなり頑張ってました。それからオークション参加者のみんなもね。無理しまくってて、大丈夫かな?


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オーラスは、タイムオーバーしていた(はず)なのに終始笑顔でみんなに接していたバルバッコア・グリル心斎橋店のライトスタッフの皆さん。バルバッコア・グリルのオシは、お肉や野菜だけじゃなくて、気分よく、楽しい時間を作ってくださるこの方達だと。だから、とりわけ感謝。


正直バカやってたところも、流れで無理くりなところもあったと思う。でもそんな所で生まれたお金や善意が、少しでも被災し、苦しんでいる人達に届いてくれたら、きっとそんなバカや無理くりにも意味があるんだよ。だから、もし何かあったら、またみんなでバカやって、助け合っていこう。それができるのが、セレサポでしょ?


追記

このイベントで、すごくパーソナルな写真もたくさん撮っています。撮られた人覚えているよね?そういうのはパソコンの壁紙に使うとか、写真としてプリントするとか用途をメールで教えてください。ベストサイズにまとめておきます。それでは。
posted by 西中島南方 at 01:44 | Comment(2) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/12/11

俺はみんなと勝ち取りたい。

レヴィー・クルピの去就、明日か明後日にははっきりするらしい。藤田さんなりに誠意は見せたはずだから、あとは指揮官の気持ちだけ。


ネックになっているのは、海外生活6年目ということでモチベーションを保つのが難しいということと、毎年戦力が整わずに目標にしているタイトルがとれないフラストレーションらしい。

モチベーションに関しては、我が身のこととして考えればわからないでもないけれど、戦力強化を、補強を、というのは、少し悩む。

無理に選手をとってきて、それでチーム運営が傾いては、一時的に強くなっても、長期で見れば大ダメージだ。大分のことを言うとサポの人に悪いけれど、やはり身の丈、というのはあるだろう。

それに、穿った見方をすれば、この発言は「今の選手ではタイトルがとれない」という意味になる。本当にそうなんだろうか?

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今のセレッソには確か現役国家代表が四人(清武、キム・ジンヒョン、キム・ボギョン、金聖基)元代表が一人(茂庭)オリンピック代表経験者が四人(扇原、山口、永井、杉本)いる。育成型のチームではあるけれど、タイトル獲得経験のあるベテラン、中堅も多い。

今年はバランスが悪くて伸び悩んでいるけれど、力がないなんてことはない、みんな大事な戦力だ。


俺は、今のセレッソが好きだよ。酷い時のセレッソだって好きだったし、きっとずっと好きだと思うけれどね。

少なくとも、まだ天皇杯というチャンスが残っている限りは、今のチームの可能性を信じたい。これで終わるチームじゃないと思っている。

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サポーターだって、しっかりやってるよ。必死こいて声出して、試合後はクタクタになるくらいにね。


そんなファミリー全員で、喜びたいんだ。心の底から笑いたい。レヴィー、頼むよ。

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posted by 西中島南方 at 11:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/11/11

皇帝は未だ死なず。

仕事の後でTwitterを見ていたら、ポルトガル語がわかる妹を持っている知り合いが大喜びしていた。

これのことか。

Agradeco o carinho de todos os Palmeirenses, mas irei cumprir meu contrato com o Cerezo ate o final de 2012, estou feliz aqui no Japao!


自動翻訳すると、

私は、Palmeirensesのすべての愛情に感謝します、しかし、私は、セレッソが終了を結ぶ契約を実行しましょう、2012年、ここ日本において幸福である!


以前所属していたパルメイラスのサポーター、ごめんなさい。来年もセレッソにいるよってことらしい。レヴィー・クルピの飛ばし記事で気をもんでいただけに嬉しい話だ。

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マルチネスは、最近は少し怪我がちではあるけれど、それでも素晴らしいプレーヤーであることに変わりはない。最初にモリシの引退試合で見た時から、インパクトはそのまま。プレスにかかるガンバのプレイヤー達を軽くいなしてロングパスをする姿を見て、すごいぞ、本物が来たと思った。それからずっとね。

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皇太子、扇原が一人前になるまでは、皇帝に頑張ってもらわないとな。来年もよろしく頼む。

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posted by 西中島南方 at 23:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11/10/11

惜しむべからず。

CEREZO OFFICIAL

【11/11/09】山口 螢選手、扇原貴宏選手 U-22(男子サッカー アジア最終予選/ロンドンオリンピック予選)日本代表メンバーに選出のお知らせ

弊クラブ所属のMF山口 螢選手、DF扇原貴宏選手が、U-22(男子サッカー アジア最終予選/ロンドンオリンピック予選)日本代表のメンバーに選出されましたので、本人のプロフィール、コメントとともにお知らせいたします。(後略)


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二人とも、本当におめでとう。清武もフル代表に選ばれるみたいで、セレッソも随分いいクラブになってきたな。本当に嬉しい。


5、6年前はこんな日が、こんなに早く来るとはとても思えなかった。

2006年、アキもモリシも、主力メンバーの殆どが、2005年のタフなシーズンで体のキレを失っていた。ファビーニョ、久藤、チームの攻守のバランスをとっていたプレーヤーがいなくなり、シーズン5位からわずか1年で残留争い。最終節川崎戦、氷雨の降る長居第二で何もできず立ち尽くした。

それから数週間で、愛するチームはバラバラになった。ブルーノ・クアドロス、柳本、山田卓也、河村…。下村は後ろ足で砂をかけるようにして出ていった、チームを立て直す切り札だった名波、大黒柱の西澤、そして大好きだった嘉人もいなくなった、本当に何も無くなってしまったように感じた。


翌2007年、モリシは原因不明の首痛に悩まされ、古橋の体はボロボロになった。この辺りは本当に辛い毎日だった。都並監督、西村GM体制で迷走したクラブを立てなおしてくれたのは、レヴィー・クルピだった。


ピッチの上ではアクの強い、クセのある監督ではあるけれど、どこか憎めない。自らセレッソを「ファミリー」と言って愛し、選手を本当に我が子のように育ててくれた。香川、乾だけではない、たくさんの、他のチームで戦力外と言われたプレーヤーが、レヴィー・クルピのもとで蘇った。ピッチの外でも労をいとわず、家族を育ててくれたのだ。

どんなに苦しくても、適切なところに適切な投資を続けることが、どれだけ大事かということを教えてくれたように思う。目先の投資を惜しんで、先々の成果を失うのは悲しい事だ。


こういう話をするのは、サンフレッチェ広島を長く指揮してきたペトロヴィッチ監督が今季限りで退陣するという話があったから。

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セレッソも広島もよく似たチームだ。監督が育てたタレントが、自らの長所を生かしたプレーをするところ、練習や試合以外でも、監督が選手と強い結び付きを持っているところ、そしてチームを愛し、チームから愛されているところ。チームを、選手を育てる手腕は素晴らしい。

広島の公式なリリースを見ても、何が悪くて契約を結ばないかが明確にならない。金銭的なものなのかなと邪推するけれど、もし本当にそうであるなら残念な話だ。


予算が限られているのだから、切り詰めるところは切り詰めないといけない、それは当たり前だ。

でも、絶対に切り詰めてはいけないものもある。カメラを持たないカメラマンも、絵筆を持たない画家も、パソコンを持っていないプログラマもいない。ポイントになる投資は、惜しんではいけない。


セレッソは、そこを間違えたりしないと信じているけれど、何分世知辛い世の中であるから、不安がないというと嘘になる。本当に難しいな。

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こういうのも、まあ、許してよ…。
posted by 西中島南方 at 11:40 | Comment(3) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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