きっと僕たちは語り続けるんだろう。
ともに闘ってくれたことを。
ともに傷ついてくれたことを。
ともに駆け抜けていったことを。
友に、家族に、子に、孫に。生きている限り。
ブラジル人がペレを語るように。
アルゼンチン人がマラドーナを語るように。
ドイツ人がベッケンバウアーを語るように。
オランダ人とカタロニア人がクライフを語るように。
僕たちの、香川真司のストーリーを。
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Sun 16 May 2010
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ドルトムントでもこういう写真がみたいですね。
この一枚が撮れたのは神様のおかげかなと思っています。
彼のようなプレーヤーは滅多にいるものではないし、
彼を送り出すチームの心意気も素晴らしいものでした。
それを忘れるなんてもったいないですよ。