head

▲PAGE TOP

Blog Restart!
bn_hikkoshi.jpg
O lunatico amou futebol RSS(新しいブログはこちらから)

02/27/11

"OSAKA CITY"の船出。

昨日書いてましたスタジアムミーティングに行ってきた。メンツは…、まあご存知の通りで、ゴール裏と、濃い人達、自分も含めて。セレッソからは廣畑部長、砂金さん、坂口さん、スタジアムマスターの本間さん。足の肉離れお大事に。
DSC_6006.jpg


今年は選手紹介の動画が変わる。サンプルを見せてもらったけれど、個人的にはすごく気に入った。日本人が桜にもっている神秘性とか、セクシーな部分がよく出ている。女性にはウケがいいと思うんだけどね。


ここでまず書いとくべきはACLでのサポートについて。まずアウェーだけど、言われているとおり旭日旗、もしくは過去の軍国主義的な歴史を想起させる物は全てNG。あとバカなのは、中国だと現地にいる担当の人間が「理解出来ないモノ」はアウト。例えば担当がポルトガル語とかハングルが読めない場合「読めないから没収アルヨ」となるそうな。それは担当のオツムのデキの問題なんだけどね。韓国は意図してアウェーなんだろうけど、中国は天然アウェーということ。インドネシアは、もう理解不能かな。

チケットに対しても、未確認情報では1週間前からネットで買えるということだったけど、基本どの国も当日券買って観るという文化なので、そのように。最悪同行しているセレッソやJリーグのスタッフが誘導してくれるらしいけど、フランスW杯の苦い記憶があるから怖いね。アレマ以外はスカスカらしいけど、どうにも…。


ホームの場合のタイムテーブルは、Jリーグの試合ベースだけど、ACLのレギュレーションを意識してアンセムの扱いが変わりますよと、詳しくは下の画像を。もちろんこれは暫定で、カイゼンできるところはどんどん変更。
DSC_5980.jpg



で、事務的な話はここまで。この記事で書きたいのは、なぜ応援するかってこと。前の記事でも書いたけれど、勝たせるために応援する、これだけなんだけど、どうしても雑念出てしまうよね。どこまでが楽しみで、どこまでがサポーターとしての仕事であるのか、自分の中で整理したほうがいいかもしれん。

本間さんも言ってたけど、セレッソがかつて何度もタイトルを目前にしながら、ことごとくそれを逃してきたのは「総合力」の弱さにある、これは100%同意。勝ちたいという意思をチームもクラブもサポーターも、一つに合わせないと勝てない。逆に言えば、後はそれだけなんな。勝ちたい、タイトルがほしい、そのために何をするか個々人が考える。それが開幕前の仕事。


オレタチは"OSAKA CITY"のクラブチーム。「天下の台所」「東洋のマンチェスター」「大大阪」と唄われた、その街の象徴なんだ、恥ずかしい真似はしたくない。
DSC_5973.jpg
posted by 西中島南方 at 16:17 | Comment(3) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

02/26/11

3人のスタジアムマスター。

CEREZO OFFICIAL

【11/02/16】2011年スタジアム演出ミーティング開催のお知らせ

下記のとおり、「スタジアム演出ミーティング」を開催いたします。
サポーターの皆様と応援方法、演出サイドとのタイミング調整などを打合せさせていただきたいと思います。
皆様の多数ご参加をお待ちしております。

■日 時:2011年2月27日(日)AM10時30分〜
■場 所:大阪長居スタジアム室内練習場
■内 容:スタジアムサポーターポリシー、歌、コールなどのタイミングについて等
■対 象:スタジアムサポーター、コールリーダー、各サポーターチームリーダーの皆様
■出 席:事業部長 廣畑 純/スタジアムマスター 本間勇輔
※2011クラブセレッソ会員の方のみご参加可能といたします。ご来場の際は会員証をご持参の上、ご提示ください。


キンチョウスタジアムが音に満ちた祝祭の空間であること、それはとても素晴らしいことだ。アウェーサポーターへの「河内のオッサンの歌」にはじまって、ウォーミングアップ、選手紹介のコールアンドレスポンス、アンセム。試合中はコールが響き、試合に勝てばサクラ満開。全開で頑張ってると3時間ぐらい歌い続ける計算で、これはかなり疲れるんだけど、それは心地良い疲労感で、時折快感だったりもする。


この空間を作っているのは3人のマスター達。
DSC_04560101.jpg


スタジアムマスターの本間勇輔

DSC_0599.jpg

スタジアムDJの西川大介

そしてそして、数限りないチャント作ってきた3人目のマスター。
DSC_0633.jpg




……。えーっと、仮にチリ毛くんとしよう(汗 ゴメンな。

この3人の個性がいい感じにブレンドされて、今のキンチョウスタジアムになってる。立場も役割も違うけれど、サポーターにとって素晴らしい空間を作るというところは共通している。

もしこういう応援に関するミーティングに来られたことのない方がいたら、是非一度くらいは来てほしいなと思う。初心者だから行かない、ではなくて、初心者だから行く。行けば今年どういう演出があり、応援にはどんな意味があり、サポーターはどう繋がっていて、どうしたいのか、それが全てわかる。

そういう「わかってる」人がコアになれば、スタジアムのボリュームはもっともっとデカくなる。それは選手への力になり、成績を少し、ひょっとしたら大幅に、押し上げる。その原動力になれるってのは、光栄だ。


明日は待ってるよ。一人でも多くの人と気持ちを共有して、いい感じのスタジアムにしたいから。
posted by 西中島南方 at 14:13 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安西先生。ACLが、ACLが観たいです!!

と、心の中で何度も叫んでいるのですが、仕事が忙しいです。忙しくないといけないのです。忙しくないと、ね。

でもね、2011年3月2日は、セレッソにとって、セレッソサポーターにとって、特別な日なんだ。


アジアチャンピオンズリーグ。

アジアで一番強いクラブチームを決める、ビッグな大会。限られた、選ばれたチームしか出場できない、特別な大会。

セレッソはこの日、その特別な大会の、門を開く。


観たい。歴史を観たい。未来を観たい。仕事とか、家族とか、いろいろあるから、気持ちだけで動くことなんてできない。セレッソの未来を観て自分の未来放り出せないし。


あー、でも観たいんだ。ウソはつけない性分でね。

山本さん、3月2日の夜19時から、スタンドで打ち合わせでもしませんか?ダメ?
DSC_9724.jpg
posted by 西中島南方 at 01:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

02/25/11

勝負服到着。

夜中に帰って来たら、ACL(平松市長風に言うと"エースィーエル")ユニフォームが届いていました。

一昨年は、体でかくて、2XOでも無理だったのが、今年はXOですがな。
DSC_5954.jpg


うわ、普通に着れる。下にシャツとか着ても大丈夫だと思う。すげえ、ACL。

ユニフォームって、なんか中学とか高校とかいって、新しい制服買ってもらった時の感覚を思い出すなと。うん、これ着て戦うのよ、少なくとも

「西中島さんの着たユニフォーム欲しいな〜」

とかぶさかわいい子にでも言われない限りは、一年頑張るのですよ。いや元気でるね、化学繊維だから何も効能がないはずなのにね。


少し冷静に、着心地の感想を。

まずなんといってもACLのマークが入ってるのが興奮する。思っていたより興奮する。喧嘩した後の逆にラブラブになってしまった状態くらい興奮する。

あと、両脇がメッシュなので、夏場は絶対にラクだよ。逆に寒い時は何か羽織るか、着こむかしないと、ゴール裏の立ちサポ以外は厳しいでしょう。無論女性は何か着こまないと具が見えてしまうので注意です。


ふぬぬ、まずは水曜のアレマ戦なんだけれど、生は難しそうだなぁ…。
posted by 西中島南方 at 00:08 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

02/22/11

春近し。

最近暖かい、なんでももうすぐ冬が終わるらしい。寒いのって嫌いなんだけれど、さようならというのはいつも寂しい。白い息、どんよりとした空、冷たい雪、あったかい手。また年末に会おうな。
DSC_5537.jpg



冬の次は春、さくら色の春、セレッソの季節。

の、はずなんだけど、セレッソって毎年出足が悪い。ジェットコースタークラブと言われてて、隔年でいい年悪い年が分かれるんだけど、開幕ダッシュのヘタさは毎年固定。それは、どうなんかな。

まして今年はダービー。負けられない試合のはずなんだけど、負けるし。


ポジティブに考えると、今年のセレッソは土台がそのまま残ってる。ジンヒョン、茂庭、大海、高橋(or酒本)、丸橋の守備陣と、攻守の要マルチネス、3シャドーは乾、清武に現役韓国代表のボギョン、ここまでは計算できる。

後はピンパォンか。
DSC_539501.jpg


You Tubeでしか見ていないけど、いい選手だよ。ただセレッソの4-2-3-1ってセレッソオリジナルで、他のチームのそれと随分違う。

例えばお隣さんも今年は4-2-3-1らしいけど、左の宇佐美と右のイ・グノがぐるぐる入れ替わったりはしないだろうし、前のアドリアーノも役割が少し変わるだろう。

そういうオンリーワンの戦術だからこそ、いい選手が必ず成功するとは感じないし、意外な選手だって活躍するかもしれないし、わからない。それだけが不安。

幸いトレーニングマッチでは結果が出ているし、同じく新加入の倉田も調子が良さそう(万博では大ブーイングだろうけれど、それは愛されている証拠だからね)で、少しずつ不安が自信に変わり始めているんだけど、フタを開けるまで何が飛び出すか…。仕事中もずっとスタメン、スタベンを思う日々。
posted by 西中島南方 at 23:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

02/20/11

戦場カメラマンとZONER Photo Studio

昨日決起会から帰ると、楽しみにしていた番組が始まった。NHK総合のディープピープル。その筋のプロ達が専門用語や業界の常識みたいなものを説明もなしにドカドカ出しながら語り合うという濃い番組。昨日は「戦場カメラマン」がテーマ。お馴染みの渡部陽一さんに加え、高橋邦典さん、「不肖!」宮嶋茂樹さんというプロ中のプロが集った。宮嶋茂樹さんは「南極料理人」で知っている方もいるかな。あの本ではボロクソに書かれてたけど、結構スゴイ人なのよ。


個人的な意見だけど、カメラマンというのはスタジオカメラマンとストリート、報道に分かれていて、スタジオカメラマンには冷静さや段取り力、知識が要求されると思ってる。

で、ストリートや報道のカメラマンには、それプラスカメラマンとしての「野生」「本能」が要る。ここでいい一枚が撮れる、いつ行けばバッチリだなんてのはカンがよくないとわからない。その一瞬をとらえるからこそ意義がある、そういう意味ではサッカーを撮ってる人にも繋がる会話があった。レンズ選びや、いい一枚を撮るノウハウはすごく参考になったな。


渡部陽一さんは話し方も独特だけど、撮影スタイルはそれに輪をかけて独特だ。なにせ標準域をカバーしているレンズを持っていない。APS-Hで16-35と70-200だから21-45、91-260の二本。50-70ががら空きとか考えられないけれど、それで事足りるのだという。近くによって撮るスタイルを確立しているからそう割り切れるのか。むむむ。


ところでカメラの話題をもう一つ。わけあって「ZONER Photo Studio」というソフトを使う機会に恵まれた。ここ数日の画像はすべてZONER Photo Studio12で現像している。これがよい。

ニコンだと「Capture NX2」、キヤノンなら「SILKYPIX」なんてソフトがあって、それぞれに長所がある。RAWと一口にいっても企業ごとに規格が違うから、ニコンのRAWならニコンのソフトで現像したほうがグッと攻めこめられる。下のような画像はそういうソフトでないとできない。
DSC_5611.jpg


ZONER Photo Studioはその点で言うと厳しいのだけれど、普段撮りでは素晴らしい働きをする。特にニコン特有の強い黄色を取り除くのにこのソフトはピッタリだ。

例えば下の一枚には二つの問題がある。ニコン独特の黄色と室内灯の黄色が重なってかなりきつくかぶっている。それに加えてSSを優先するあまり絞り開放で撮っているのでシグマの17-50最大の欠点である周辺減光も出ている。
DSC_413500.jpg


Capture NX2で補正すると黄色を抜こうとすると違和感のある仕上がりになるのだけれど、ZONER Photo Studioならすごく簡単に素直な色を出せる。色温度、シャドウ、光を調節すればいい。
DSC_413501.jpg


さらに現像後に「非口径食処理」をすれば周辺減光もスッキリだ。
DSC_413502.jpg


これらの処理をするだけなら、ZONER Photo StudioはCapture NX2より軽く、正確。特に肌色の質感は素晴らしい。もしあなたがニコンユーザーで、恋人や伴侶、友人、家族をもうワンランク美しく撮りたいと考えているならZONER Photo Studioはいい選択肢だと思う。Capture NX2とPhotoshopを合わせれば数万の出費だが、これなら8000円もかからないしね。


これからは試合の写真、女性の写真はZONER Photo Studioを使ってみる。美男美女だらけになるからお楽しみに。
posted by 西中島南方 at 18:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | 写真・カメラ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

臨戦態勢×2!

セレッソサポーターで今日、今年の年間パスポートが届いた方、多かったんじゃないかな。アレが来ると

「よし!今年も戦うぞ!」

という気になってくる。なんて言うか、ここからシーズン始まるんだぞ!というピリリとした空気ね。

また開幕戦がダービーってことで、そのチケットもね。朝10時に飛び起きてオンラインでとろうとしたけれど、サーバーがパンクしやがってね、コンチクショウ。まあ何とかSM席を確保しましたよ。

ガンバサポの友垣よ、この日、この時ばかりは心から憎しみあおう。それが友垣としてできる「敵」に対する最大の礼儀だから。そして試合が終わったら、喜んだり悲しんだりして、それを肴にまた酒を呑もう。


こうしてシーズン間近になると、みんなウズウズするのか「決起会」が重なってきた。金曜日にはツイ飲み。今日はSBのマジ半端ないマイメン達と。
DSC_589102.jpg
昨日のもつ鍋。美味い。


今日の決起会ではサポさんから高橋兄弟の実家、福岡八女の酒蔵「繁桝」から取り寄せた日本酒「箱入娘」を一口だけ、これもすごく美味い。日本酒の持っているヌルリとしたいやらしさがなくて、するすると喉を通って行く。右サイドの高橋大輔のように。きっと杜氏さんの腕もいいし、水も米もいいんだろうな。
DSC_5918.jpg


これだけすると、もう仕事とか飛ぶね(あ、アカンけども)サッカーが気持ちの真ん中になって、そうしてまた楽しく日々を過ごす。それでいいやん。


追記

もう少ししたらピンパォンと中後、倉田のチャントを選手のページに追加するから、少し待っててね。
posted by 西中島南方 at 00:39 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

02/17/11

クラーク・ケント。

スーパーマンって日頃何してるか知ってるかい?しがない新聞社員やってるんだってさ。
何やってもドジなのさ、イマイチ冴えなくて、うまくいかない。小心者なんだって。

でも、スーツを脱げば変わる。何でもできる。ホント、何でも。


スーパーマン程ではないけど、レプリカユニフォーム着てる時は、ホント、なんでもできるんだよね。

スタグルメはおいしそうに撮れる。サポのかっこいいトコ、かわいいトコとか、意識しなくても引き出せる。選手がボール持った瞬間、右に行くのか、左に行くのか、パスを出すのか、シュートを撃つのか、絶対にわかる。だから「よくそんな写真撮れるな」って言われても困るんだ、そうなるのがわかってるからさ。シンジの最後のゴールだって、入るなってわかってたから、シャッターを押し続けていた。
DSC_1201.jpg
モニがオトコマエの瞬間だって。



でもスーツ着るとダメだわ、なんなんだろうね。うまくいかねぇ。お金が右に行くのか左に行くのか…、シュートは、しないか。あの紙切れだの金属だのが何考えてるのかわからないわ。


なのでクラーク・ケントでいる時にスーパーマンだって言われると、スゴイ焦るね。「西中島さんすよね」とか。しどろもどろです。

こんな西中島ですが、山本さん今後ともよろしくです。映像関係、いい感じで進めていきましょう。
posted by 西中島南方 at 01:15 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

02/14/11

雪はとけて。

日曜日に家内とスーパーに行くと、もう菜の花が並んでた。辛子和えにすると辛子の刺激と菜の花のほろ苦さがキリリと舌を刺してきて、ああ春になったんだと思ったりする。
DSC_5849.jpg


家では「月曜日はパスタ」と決まっているので、いつものアリオ・オリオにさっとゆがいた菜の花と、さっと炒めたチキンハムを加えて春色のパスタを作ってもらった。オリーブオイルやパルメザンチーズ、それにハムとも相性がいい。コクのある食材といっしょにすると品のいい苦味がアクセントになって、それが楽しい。


今日は雪が降ったけれど、しばらくすれば暖かくなって、この日のことを懐かしく感じるのだろう。人間というのは都合のいい頭をしているな。夏には雪を恋しく、冬には太陽を懐かしむ。


食後にはチョコレートをもらった。たらふくチョコレートを食べる日は今日くらいだから、本当にたらふく食べた。
DSC_5860.jpg


口に含んだチョコレートは、今日の雪より早く溶けてしまった。
posted by 西中島南方 at 22:51 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

Coach レヴィー・クルピ (Levir Culpi)

DSC_297201.jpg

OFFFICIAL PROFILE
wikipedia
57歳
前所属:アトレチコミネイロ
異名:;レヴィー、AZUKI

プレー:セレッソでは歴代最高の長期政権でチームにセレッソイズムを浸透させた。情熱家で、策士で、ガンコで、したたかで、毒舌で、親日家で、女の子大好きで、恐妻家。あれこれとチームをいじったりメンバーを変えることはあまりしないが、時折周囲を驚かせる用兵をする。香川のコンバート、乾の再生、家長の覚醒、丸橋の抜擢、茂庭のカムバック、そしてチーム最高位の3位到達。残っているミッションはタイトル奪取だけ。
posted by 西中島南方 at 10:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | セレッソ選手名鑑2011 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。