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08/16/08

吉日。

 倉敷に行っている義弟君が帰ってきて、久しぶりに焼肉でも食べますかというお話に。以前から美味いと評判だったけれど行けてなかった近所の名店「万正(まんまさ)」に行ってきました。

 肉のケムリでいぶされたような店内はそこかしこが飴色に馴染んでいて、鼻を近づけるとそれだけで肉の匂いがしてきそうな、そんな感じ。新しくも小奇麗でもないお店ですが、おっさんにはこういうところが落ち着きます。

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 食べたのは生肉がロース、バラ。ホルモンはハラミ、ミノサンド、テッチャン、タン塩、キモ、生キモ。最初に出た生キモは臭みが無く、コリコリとした食感もいい。塩加減も良し。タン塩は特性塩ニンニクタレで味付けされていて、味に深みが出ています。生肉はとにかく柔らかいし、噛むと旨味がぱっと広がる。ホルモンも臭み無く、サッとあぶればアブラが滴る良品でした。

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 家に帰ると五輪女子サッカーの中国-日本戦。終戦記念日に、しかもアウェーで中国戦。何も無いと思う方がどうかしているシチュエーション。不可解なジャッジか、ラフプレー連発か、どうなるんだと思いながらNHK総合チャンネルと教育チャンネルをザッピングしていました。結果的には大ブーイングこそあったものの、直接的なハンディはありませんでした。中国も女子代表は「カンフーサッカー」をしませんから、考えられる最良の状態での試合となりました。


 しかしこの試合、ここ何ヶ月か観ていた試合の中で一番素晴らしい試合でした(前の試合は未見でしたので…)スコアは2-0でしたが、チームの結束力と個々の頑張りが絶妙で、気持ちもこもっていた。FWが頑張ってフォアチェックに行くからDFラインが前に出られて、全体がコンパクトになる。コンパクトになるから選手間の距離が間延びせずにパスワークが生きる、攻撃陣にいいボールが入る。皆が皆の為に動くサッカーというのは、観ていて心打たれるものです。1点目も2点目も魂が熱くなるようでした。


 美味いメシが食えて、いい試合が観れて、こんな幸せな盆休みもないですね。もう10日くらい続かないかなぁ…。


posted by 西中島南方 at 16:56 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

08/14/08

時間は前にだけ進む。

 娘が9歳になりましたよ。

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 まだ9歳というか、もう9歳というか、微妙な感じです。これからも大きくなっていって、反抗期があって、いろいろあんだろうな。この日が来るたびに考えるよ。そのうち変な男を連れて来て

「お父さん」

 なんて呼ばせるのだよ?

「今まで有難うございました」

 なんて言っちゃうんだよ?娘を持つ親というのは損な役回りだよ。


 それからもう一つ、こっちは私が

「お父さん」

 と呼んだ人のお話。義父がもうすぐ60になり、定年退職することになった。することになった、というのは変か。もともとそういう決まり事なんだし。

 それで社内報に写真が要るとかで、私に写真を撮ってくれと言ってきた。とても光栄なことだったので、気合を入れて撮った。補正も少しした。さすがに「少し髪の毛の量を増やしてくれ」というリクエストは聞けなかったけれど、いい感じに撮れたと思う。

 義父は学生の頃から今の会社にバイトとして入って、そこから40年くらい、一つところで勤め上げた。それだけで転職ばっかりしている私にとっては眩しい存在だ。別に富豪ではないけれど、慎ましやかに家族を養い、襲い掛かってきた艱難辛苦を乗り越えてきた凄い人だ。子供の頃なりたかった「普通の幸せな人」に、少し似ている。

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 こういうのが続くと否応無く時の流れというものを感じる。いい事もあり、悪いこともあり、決して順風満帆ではないけれど、私もそれなりに生きてこれた。

 親父が56で逝ったので、当座56までは何とか生きようと思っている。そうなると家内が53で、娘が32だ。そこまで行けばカッコウもつくだろう。

 次は定年の60。それが出来たら、次は祖父の84。これは無理っぽいなぁ。

 などと書いていて気が付いたが、56まで私はあと23年しかない。23年もあると言えなくも無いけれど、どうなんだろう。少し短い気がするのは、人生が充実している証か。この23年間を少しでも実りあるものにしよう。セレッソがJ1で一度くらい優勝してくれれば、もうそれで十分という気もするが、難しいかなぁ…。
posted by 西中島南方 at 20:34 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

08/11/08

プロだから。

 日本五輪代表が負けた。世界との実力差、アウェイの空気、不慣れなピッチ、負けた原因は沢山有る。でもそれを言ってはいけない、みんなプロなんだから。求められるのは自己保身ではなく、ただ勝利のみなんだから。

 香川にとってはとても辛い体験になったと思う。自分に与えられた仕事がまるで仕事が出来なかった。深い荒れた芝といつもと違う相手のリーチに最後まで順応出来なかった。タフなスケジュールもプレーのキレを奪ってしまった。でも、例え19歳だとしても、彼もプロのである以上、それを自ら言ってしまうのは無しだ。

 今はただ前を向き、次のチャンスを掴み、成功する為に全力を尽くす事。それがトレーニングなのか、適度な休養なのかは判らないけれど。


 いくら頑張っても結果が全てというのは、正直厳しいと思う。でもそれで生きていくと決めたのなら、この現実を受け止めないといけない。いつもは飲み屋でクダ巻いてるサラリーマンのおっさんでも、しょっぱい技術しか持ち合わせていないWeb屋でも、心を削って文を綴っているエッセイストでも、多かれ少なかれこの現実を受け入れているんだもの。


 過度に批判非難をする連中は放っておけばいい、実力がつけは黙ってしまうような連中さ。胸張って帰ってこいよ。まだしなくちゃいけないミッションは山積みなんだ。

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posted by 西中島南方 at 00:34 | Comment(2) | TrackBack(0) | 代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

08/09/08

J2第30節 湘南3VS0C大阪 体を成さず。

前半15分 石原 直樹(湘南)
前半26分 石原 直樹(湘南)
後半35分 カレカ(湘南)


前線が前線としての体を成さず。

二列目が二列目としての体を成さず。

ボランチがボランチとしての体を成さず。

サイドバックがサイドバックとしての体を成さず。

センターバックがセンターバックとしての体を成さず。

キーパーがキーパーとしての体を成さず。

チームがチームとして体を成さず。

何より監督が監督としての体を成さないチームの、

どこに勝つ要素が有るというのか?

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 選手起用はプロの判断が求められる。私らの与り知らない因子があって、このメンバーしか組めないのなら致し方ない。でももしそういったものが無いのなら、セレッソは試合が始まる前に自らの足に枷をはめていたのと同じだ。ここ何試合か、ずっと以前から続いているボランチの位置でのバランスの悪さ、そこに何の策も講じていない時点で、試合を投げているようにさえ映る。


 試合が始まると予想通りの展開が広がった。攻撃はちぐはぐで孤立が目立ち、守備に入るタイミングは遅く、DFは中盤から加速して入ってくる相手選手のマークに四苦八苦といった風だ。得点の匂いなんてものはまるで香ってこない。どっちかというと生ゴミの中という感じだ。


 1失点目は実に綺麗にやられた。また加藤が絡んでいる。中に絞らされて、サイドのスペースを使われて、マークがずれて、ドン。試合らしかったのはこの辺りくらいまで?

 2失点目はチームの連携ミス。救いがあるとすればお見合いではなくオレがオレがという姿勢の中で連携できなかったところか。


 第1クールでの湘南戦では、セレッソは実に謙虚だった。怯えていたわけではない。勝つ為に何が必要なのか、どうすればいいのかを真摯に考え、答えを導き出し、それを貫徹しようとチームをまとめたのだ。そうして素晴らしい勝利を手に入れた。

 だが今のセレッソにその真摯さが感じられない。勝つ為の策を講じず、自らのスタイルに固執し、攻略マニュアルさえあればどこでも勝ててしまうようなチーム状態にあってもそれを変えようとしない。これを傲慢と言わず何と言う。

 選手も悪い流れの中でもがいている。何とかしようという気持ちは買う。しかし結果がカードだけというのは寂しいものだ。前半だけで4枚のイエロー。後半にはキャプテンの前田が4枚目を食らった。アレーも神経質になり全く余計なカードを貰う。誰か彼を止められなかったのか?


 好事魔多しと言うが、泣きっ面に蜂というのもある。後半立ち上がりで尾亦がまた足を痛めてしまった。キャンプで何をしていたのか…。

 少し腹立たしいのは尾亦の負傷交代がセレッソの最初の交代だったということだ。2点ビハインドでそれを是としているのならどうかしている。

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 初見の平島、無難なデビューか。今のチーム状態にあって個々の選手を的確に評価するのは困難を極める。それはトップとしてスタメンをはったカイオにも言える。まだどのポジションが一番生きるところなのか判らない。


 判らないといえば二人目の交代も判らない。江添から柿谷、柿谷はトップ下、アレーが下がって前田と底に入る。ボランチはジェルマーノ一人。

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 ただでさえ手薄な中盤の守備が、これで完全に放棄された。ジェルマーノは一人になってもガンガン上がっていって止まらない。柿谷は柿谷なりにトップ下として頑張っていたように観えたが、チームバランスが悪すぎる。既にカードを食らっていた前田を残して江添を下げたのも合点がいかない。


 そして、この試合一番の見せ場がやって来た。カレカがDFラインのギャップを突いてラインの裏に抜け出す、キーパーとは1対1、落ち着いてキックフェイント、体制を崩したキーパーをあざ笑うようにゴールを決める。ただし彼のユニフォームはもう桜色のそれではなく、湘南のブルー。

 カレカを切ったのは正解だった。今でもその考えは変わらない。今のセレッソのシステムの中では使い辛い事この上なかった。彼の力はカウンター時のように大きなスペースが生まれた時に最も発揮される、丁度今日の3失点目のように。だからこの失点を悔やみはしない、ただ神様も皮肉がお好きだものだと思うだけだ。

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 さあ、尻に火がついた。ボヤではない、真っ赤な火だ。放っておけばセレッソは火だるまになるだろう。この火をどう消す?前田の変わりは誰だ?崩壊した守備はどうする?昇格するのだろう?もう何の余裕も無いぞ!
posted by 西中島南方 at 22:43 | Comment(2) | TrackBack(0) | 観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

08/08/08

最近の応援に関する私的感想。

 これから書くのはあくまで私的感想というやつで、そこ違うぞ、ここ間違っているぞ、という箇所が多分に出てくると思う。ただ個人の知りうる限りの情報と経験と体験から導き出した考えと、ご容赦願いたい。サポートについてのお話…。

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 しかしながらサポーター論なんて事を言い出すとややこしい話になる。チケット代、遠征代をカツカツの台所事情からひねり出し、ゴール裏で声を出すのもサポートなのだけれど、ポンと年間指定席代を出された方が事業部的にはサポートされているという実感がわくだろうし…。

 私も以前はゴール裏にいたけれど、今はバックスタンドにいるし、声を出していたのも最近は控え目で、もっぱらD200で試合の写真を撮っている。本来のサポートとは程遠い。

 ただセレッソに対してプラスになることは積極的にやろう、という気持ちは変わっていないつもり。スクールのコーチの方にブログの記事の書き方をメール出したり、カメラマンやってみたり、地元のお店を紹介してみたり、スタジアムでは全然関係の無いことでも、サポートは出来るから。

 今回はそういうのを抜きにして、狭義での、つまり飛んで、跳ねて、叫ぶサポートについて。


 正直今のサポートスタイルがセレッソにとってプラスになっているのかどうかというのはよく判らない。チームがよく動く、サポーターがそれに乗る。サポーターが勢いをつける、チームが回りだす。そういう状況が少ないかなというのは感じるけれど、応援もプレーも人間が、しかも団体でする事なので(個人プレーもあるにはあるけれど)停滞や後退があるのは、致し方ない部分もあるかな、というのが、第一の感想。

 同じ人間が同じ事をやっても、結果が違ってくるというのは当然で、メンツは変わっていないのにグレードというか、熱気が落ちているのも、チームを取り巻く状態を鑑みると、むべなるかな。


 それで応援をしている既存のグループを非難するのは容易いし、今なら不満を持っている人達を集め、流れを呼び込めば与野党逆転も可能かもしれない。停滞を打破し、旧体制を打倒し、新しい流れを生む。聞こえはいい。聞こえはいいのだけれど、そこから先が問題になる。旧体制よりもよい応援をするのは第一、それを維持し、出来れば拡大し、持続させ続ける。それが出来なければ内部闘争というか、内ゲバというか、そういう話で終わる。

 実際「今の応援はアカン。何か違う事をしよう」という人は、意外とというか当然とというべきか、私以外にも沢山いる。ただ批判はすれど対案なし、という場合が多いように思う。それは私も同じ。なので私は、私なりに出来るサポートをするようになった。聞こえはいいが撤退と同義だね。


 悲しいことかも知れないけれど、夢の舞台であるはずのスタジアムであっても、そこが人によって作られたものである限り、変化を起こす為には現実と同じく社会性とか社交性とか、ソーシャルスキルというものが必要になってくる。悪く言うなら、根回しとか手練手管とか、そういう類の力だ。

 今純粋にセレッソを愛し、現状を憂いでいる人達の中には、純粋にチームに忠誠と情熱を持って接しておられる方が多数いるかと思う。しかし本当に変わる為、変える為には、生理的に汚いと感じる事でも、進んでしなくてはいけない。そこがセレッソのサポートが変化しない大きな理由だと、私は思う。


 私にはもうそういう情熱も野心も無くなってしまった。歳をとったからか、面倒だったからか、単に逃げたのか…。もしそういう事も含めて先頭に立ちたい、という人間が現れるのなら、歓迎するだろうね。情熱は今一番応援に足りないピースだし。そういう存在が現れていないのも、閉塞感を生んでいるの因子なのかな…。
posted by 西中島南方 at 01:15 | Comment(1) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

08/04/08

J2第29節 C大阪1VS2横浜FC 崖の上の…。

前半32分 池元 友樹(横浜FC)
後半26分 池元 友樹(横浜FC)
後半41分 小松 塁(C大阪)

 サッカーでは同じチームの選手はピッチの上に11人しか立てない。105m×68mの広大なピッチに僅か11人だ。もし、この中の誰か一人でも無力化すれば、それはチームにとって大きな損害になる。この試合ではセレッソのプレーヤーほぼ全てが本調子とは程遠かった。その上、チーム構成にも疑問点があった。結果として試合にかかわったほぼ全ての人間が全力を出し切れずに終わってしまった。

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 オリンピック代表に召集された香川の穴、それを埋めるのはエース、古橋。4-2-3-1は以前と変わらずだった。

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 試合開始からセレッソは横浜FCのコンパクトな守備とスピーディな攻撃に手を焼いた。攻撃に関しては核となるべき2列目に覇気が無い。乾のドリブルも、濱田のパスワークも精度が低く、中に中に入っていくので容易に守備の網にかかっていく。古橋にもキレが無く、いい時に観られる思い切りの良さ、パワフルさが無い。マッチアップした元同僚、山田卓らに封じ込められ、閉塞感が漂う。

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 古橋は調子が芳しくなかったのか、その後のプレスキックでも精度の高いキックを放てず、前半の半ばで負傷してしまう。試合後の診断は全治3週間、あまりに痛い負傷だった。交代は柿谷、ポジションはそのまま。交代時に見事な速攻を食らって失点したのは、必然か悲運か。僅かの隙を突かれ、両サイドを幅広く使われたノーチャンスの失点だった。

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 前半はスコア以上に横浜FCのペースだった。別段シュートを雨あられと食らったわけでもないし、全く攻めていなかったわけではないが、横浜FCの堅守速攻というコンセプトの中で進んでいた。乾のシュートなど断片的にいいシーンもあったが、そのコースをどれだけ相手選手が塞いでいたか。つまりこのシュートも想定内だった、ということだ。

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 後半に入っても横浜FCの組織力と、それに分断され、孤立化するセレッソの選手達、という図式は変わらなかった。前半では触れなかったが、この構図の中で、一番割を食ったのは守備陣、特に前田と江添だった。

 セレッソは基本的に攻撃のチームだ、ボランチのジェルマーノが早々に10もの得点を挙げている。両サイドバックも攻撃参加で持ち味が生きる。快進撃が続いていた頃はそれでもよかった。4-3-3のシステムで羽田が中盤の底を固めることで、何とかバランスを保っていた。ところが今はダブルボランチが共に攻撃的な為、速攻を仕掛けられた時後ろががら空きになり、最悪の場合センターバック二人で応対せねばならなくなった。そうしてこの試合でも「最悪の場合」が生まれ、決定的な2失点目が生まれてしまった。

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 セレッソがこれから勝ち点を再び重ねられるようになる為には、この攻守のバランスがカギになるだろう。攻撃的なカイオを入れても局面が打開されず、逆に守備的な藤本が入ってから小松が一矢報いたゴールを挙げている。これは偶然だろうか?

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 台所事情が苦しいのはサポーターが痛いほど知っている。苦しいのは同じだ。それでもお金を払い、労力をつぎ込み、声を枯らしている人達がいる、その思いを無駄にしないでほしい。まだ何か出来ることがあるだろうし、昇格の可能性はゼロになっていない。最後の最後までゴールを追おう。

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posted by 西中島南方 at 23:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | 観戦記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

08/03/08

へこんだ。

 すまねぇ、流石に今日はへこんだわ。試合のレポートは明日上げます。ほんとすまねぇ。
posted by 西中島南方 at 23:59 | Comment(3) | TrackBack(0) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

08/02/08

スカイ・クロラ

 映画を公開初日に観に行ったのって初めてかな?「スカイ・クロラ」行ってまいりました。

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 以下感想、ネタバレの為たたみます。


とりあえず観てから読むべし。
posted by 西中島南方 at 22:17 | Comment(0) | TrackBack(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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