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05/03/05

お詫びはするが訂正はできん!!

 えーヴェルディの李康珍選手につきまして、戦前予想のフォーメーション図内で、思いっきり半角カナで「イ・ガンジン」と表記しておりましたが、


イ・カンジンが正しい呼び方でございました!


 ご指摘いただきました悠悠自適の水無月様をはじめ、全てのヴェルディサポの皆様にお詫び申し上げます。


 しかしこのフォメ図は自宅のPCからでしか変更出来ず。自宅には今日の夜まで帰らない為、暫く訂正できません!!すいませんすいませんすいません…。だってOfficialのスペリングが(Gang_jin Lee)なんだもん。それ言ったらリー・ガンジンか…。


posted by 西中島南方 at 17:10 | Comment(4) | TrackBack(0) | その他サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東京V戦戦前予想

 どうもヴェルディらしい。ベルディなどと言うと怒られるらしい。ましてベルディーなどと記した日には怒髪天らしい。

 布陣予想が難しい。アルディレスさんって流動的な用兵をしてくるイメージが有ります。プラス怪我人もあるし。これが限界。

Field-vs-Verdy-05.gif


 イ・ガンジンも微妙らしい。当てる自信はないけれど。外す自身は100%です。中盤から前はそう変わらないとは思うのですが…。


 中盤のパスワークこそがヴェルディのアイデンティティー、細かく、正確で、速いパスワークをどれだけ寸断できるのか。鹿島戦同様、守備陣はタフなゲームを強いられるでしょう。誰が起点というのではなく、全員が「使う選手」でもあり「使われる選手」でもあるヴェルディ、苦労すると思います。特に左サイドの相馬は厄介。

 ただここを上手く封じないと、前線には怖いワシントンが待っています。ワシントンはそう簡単に止められない。ならばどれだけワシントンにボールを渡さないかが大事。平本も怖い存在ですし、控えには森本もいる。前田にはまたがんばってもらわないと…。


 攻撃に関しては山田とゼ・カルロスのどちらが主導権を握れるか。最近は相手構わずゼ・カルロスらしいプレーを続けていますが、代表選手相手にどれだけ自由にプレー出来るか。

 前目はバランスから考えると比較的楽だと思うんですが、上村や戸田といったクラッシャータイプが来ると疲れるかな。ただ完全に封じられるなんて事はないでしょう。ここは楽観視。


 我慢のサッカー、手堅いサッカーで勝ち点を拾ってきましたが、ワシントンという規格外の存在を迎えてそれが出来るのか。鹿島戦は相手FWのミスショットに助けられたところも有りましたが、今度はそうもいかないでしょう。スリリングなゲームになりそうです。



posted by 西中島南方 at 12:06 | Comment(2) | TrackBack(3) | セレッソ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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